ミニマリストと呼ばれたい

断捨離と無駄排除に勤しむブログ

魔の期間は目を瞑るどころか今じゃ安堵感

さて、子持ち家庭にとっては魔の夏休みがやって来ましたね

 

我が家も息子が小学校低学年までは「遊んで」「どこか連れて行って」などなど毎日のように言われ、ホントに魔の夏休みという感じだったけれど・・・

 

大きくなった今は家に居る日もほとんどなく、普段と変わらぬ日々

 

しかしながら、家の中は本人は居なくとも魔の期間ならではになっているw

 

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リビングの一角↓


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別角度からもう一度↓


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今時の中学生の鞄の中身が10kgと、一時期ニュースになったけれど・・・ホントに毎日とんでもなく重たい鞄を背負って行く

 

その中身と学校に置いていた用品あれこれが家に持ち帰られ、一角にドーンと山積み

 

折を見て息子部屋に移動させるつもりだけれど、何だか今はこれを見るとホッとする

 

あー、居るんだな、ここに居るんだなと

 

地震のニュースや中学生自殺、はたまた部活で80周熱中症搬送などのニュースを目にしていたせいか、生きているんだなとホントにホッとする


大袈裟ではなく「無事に帰ってくるのは奇跡」といつしか母に言われた言葉が蘇ったわ

 

部屋の他の部分が常に綺麗であるというのもこの山積みが気にならない要因かもしれないけれど・・・

 

旦那様が散らかすとやっぱり相変わらずイラッとするwww

 

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