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ミニマリストと呼ばれたい

断捨離と無駄排除に勤しむブログ

折りたたみ踏み台が椅子、「それって変」から当たり前へ

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小さい子供が座る椅子

 

今はお洒落なモノがたくさんありますね

 

息子が小さい時に使っていた椅子は

 

パイプ脚で座る所がピーだかプーだか音が鳴るビニール製

 

多分私が幼少期に座ってた椅子と同じような感じのやつでした

 

小さい子供が座る為の椅子という役目だったので

 

役目を終えれば躊躇うことなく手放せましたから

 

その定番の安価な椅子で良かったんですがね

 

もし値段の張る椅子を買っていたら

 

なかなか手放せず

 

インテリアの一部になっていたかもしれません

 

なんやかんや言っても

 

私は捨てられない人なので(笑)

 

今も息子はリビングで宿題をしたりする時に

 

椅子に座るのですが

 

その椅子の代わりが折りたたみ踏み台です

 

f:id:haru501227:20150612153800j:plain

 

背もたれはありませんが

 

机を壁に寄せれば背もたれ代わりになるので

 

小さい子でもこれを椅子代わりとしての使い方も

 

アリだなと思いました

 

私もたまに椅子代わりに使うことがありますし

 

本来の踏み台としてはもちろん大活躍です

 

今では我が家では「折りたたみ踏み台」という名称ではなく

 

「椅子」という名称になっています

 

部屋にモノが少ないので邪魔になることがなく

 

折りたためるという点はどうでもよくなってますがね

 

まだモノが多かった時代にこんな万能な使い方

 

何役もこなす使い方に気付きたかったです

 

ピーだかプーだか鳴る椅子があるだけで

 

生活感丸出しだった感じがするんでね

 

クッション性がないのでおしりは痛くないのか?

 

一年間のうちでラグマット無し期間も長いせいか

 

フローリングでおしりも鍛えられているのでしょう

 

全く痛いと感じたことありません

 

何でも慣れてしまえば平気なんです

 

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