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ミニマリストと呼ばれたい

断捨離と無駄排除に勤しむブログ

現実的なリビング

子供部屋、今はあまり意味をなしていません

 

勉強、ほぼ宿題のみですがリビングでしていますし

 

誰かが来ればたまには子供部屋で遊ぶこともありますが

 

なんだかんだと、ほぼリビングに集結です

 

まだそういう年齢ではないかもしれませんが

 

親の目を気にせず目の届くところに居るというのはある意味安心かつ

 

何でも話し合える親子関係でいたいと息子が産まれる前から思っていたので

 

聞く限りでは普通の家庭ではしないような会話が飛び交うので

 

今のところは私の知るどの家庭よりもオープンで面白い家庭なんじゃないかと思っています

 

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低学年の間は学習机をリビングの一角に置いていましたから

 

学校から帰ってきても自分の部屋にランドセルを置きに行くことなく学習机の横がランドセルの定位置でして

 

昨年2階の子供部屋に学習机を移してからもランドセルはリビングに放置

 

宿題もリビングでするのでわざわざ2階に持って上がらなくてもイイよねとそのままなので

 

平日の夕方、休日はリビングの一角に生活感が出ています

 

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やややっ、夏休みの名残でおもちゃも出てますね

 

子供が居れば頑張ってこれが限界の綺麗さです、私は

 

何処かに溢れた荷物を隠しているわけでもなく

 

これが片付けなさいと怒ることもない普段のリビングの現状

 

部屋が綺麗だったら子供も綺麗を保とうとしてくれます

 

モノが多いと大人以上に子供は片付け方がわかりませんし

 

モノが少ないと多少散らかってもすぐに片付くので

 

子供も片付けるのが当然だと思い、自然と片付けるようになります

 

もう少し早くに気付けばよかったとモノが多かった昔を振り返り

 

むやみやたらに怒っていた日々を反省しています

 

片付けなさいと怒ることがない現在の日常は平和です

 

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